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0歳からOK。子どもと作れるコロンとかわいい木のおもちゃ

マイホーム購入や子育て、ワークスタイルに関する情報を『辛い人生がちょっとだけ「楽」になるスパイスを、あなたに。』というテーマで発信するブログ「ザク男爵プレゼンツ」を運営するザク男爵。
今回はたまごの鈴作りワークショップについて、自然素材を使用した空間づくりのプロ 株式会社Tree to Greenにインタビューしていただきました。(いえーる すみかる編集部)

どうもこんにちは、5歳と3歳の息子たちを絶賛子育て中で、威厳のあるパパを目指し奮闘しているザク男爵でございます。

先日「木育」という言葉を聞きました。
木育とは一言で言うと「木を大切にする人を育てる」ですが、木には独特の優しいぬくもりがあり、小さな子供のうちから木に親しむことで、感受性が豊かになると言われております。

また天然素材の木で作られたオモチャは、独特のあたたかみ、優しさがあり、親として「子供に与えたいオモチャ、不動のNo.1」でございますよね。

天然素材の木で作られたオモチャが気軽に、手軽に作れるワークショップがあれば・・・超☆最高ではありませんか。

今回は、育児に最適な木育ワークショップの一つを、ご紹介させて頂きましょう。

天然素材の木を使って、たまご型の鈴を制作します。また、0歳児から楽しむことができますよ。
5歳と3歳の子供を持つ私は、天然素材のオモチャ作りに早くも興味深々でございます。

早速ですが、ワークショップの見どころ・お勧めポイントを株式会社Tree to Greenの龍二さんこと、龍二のアニキにお伺いしました。

関連記事

天然素材の木で作る、たまご型の鈴!その魅力は?

株式会社Tree to Greenは木育を広める活動をしており、天然素材の木を使ったワークショップを多数開催していらっしゃいます。

天然素材の木でたまご型の鈴を作るということですが、これは一体どんなワークショップなのでしょうか。

今回、インタビューさせていただいた龍二のアニキ

どんなワークショップですか?

天然素材の木を使ってたまご型の鈴を一緒に作っていきます。

小さな子供が喜ぶオモチャを一緒に作っていきたいと思っています。

天然木の優しいぬくもりが溢れ出るアイテムなので、大人の方がインテリアとして使っても素敵ですね。

たまごの形であることに、どんな意味(目的)がありますか?

人気ワークショップ!たまご型の鈴作り


たまごは私たち人間にとって、かけがえのない食材です。毎日1つ食べると言っていいほど、とても身近な食材ですよね。

また絵本にもたまごは頻繁に登場します。絵本ではたまごを焼いて食べるシーンや、たまごを割るシーンが多く登場します。

ですので、小さな子供は実際にたまごを持ったことがなくとも、たまごの形・特徴(殻が割れる、白身・黄身があるなど)をよく知っているのです。

しかしながら、たまごは扱いが難しく、子供が手に取る機会は多くありません。その上、「たまごを使って遊ぶ・・・」なんて、割れたときの惨事を想像すると、絶対にできませんよね。

だからでしょうか、実際に小さな子供が「たまごと同じ大きさのぬくもりある木」を手に取ると、ものすごくいい顔をして笑うのですよね。「これだよ、ボクがやりたかったのは!」という顔で気持ちよく笑ってくれます。

意外かもしれませんが、たまご型の木を手にして笑うのは小さな子供だけではないですよ。ちょっと大きいお兄ちゃんでも、嬉しそうにニコっと笑います。

たまご特有の形と天然素材のぬくもりを手で触れると、自然とホッとするのでしょうね。

どんな作業をしますか?小さな子供でも出来ますか?

小さな子供でも問題なく作業できますよ。今回のワークショップは、いつもより気軽に参加することができます。
作業内容は、

  • たまご型の木の中に、鈴を入れる。
  • 穴をふさぐ。
  • 飾り付けをする。

という、とても簡単な3つの作業で完了です。

失敗する要素はほぼありませんし、子供の自由な発想力を活かして飾り付けを楽しむことができますよ。

小さなうちから、木に親しもう!

小さな子供のうちから天然素材に触れて育つと、感受性が豊かになると言われております。

思い返してみれば、感受性が豊かだった同級生の部屋には、天然素材のオモチャがたくさんあって、羨ましかったな・・・な~んて、ちょっと昔のことを思い出してしまいました。

手に馴染み、ぬくもりのある天然素材のオモチャは、子供にとっても憧れのまとです。

今回はワークショップの魅力を株式会社Tree to Greenの龍二のアニキにお伺いしました。ありがとうございました!

現在開催予定のワークショップはこちらから確認できます!

ワークショップ

子どもの感受性を育むと噂の木育!予約なしで参加できるワークショップまとめ

【PR】株式会社Tree to Green
株式会社Tree to Greenは、衰退傾向にある国内森林資源と伝統的な木工技術を持続的な成長産業することを目標に、長野県木曽郡をはじめ、地域の伝統職人等と商品・サービスを開発し、国内外での需要拡大に努めています。
木曽檜の商品ブランド事業(木曽生活研究所)、オフィスや商業施設、ショップ、保育園等の空間の内装木質化を中心に展開しています。
・Tree to Green
http://treetogreen.com/
・木曽生活研究所
http://kisolabo.treetogreen.com/

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