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【マンガ】保育園落ちた自分死ね!!! 我が家を殺したのは誰だ?【松本えつをの子育てあるあるvol.47】

この連載は、かつて、クリエイターならではの切なさや怒りの感情をマンガで表現し、多くの共感を呼んだ “ クリエイターあるある in 日影工房 ” のスピンオフ企画。日影工房の主要メンバーであり、ウーマンクリエイターズカレッジの創設者でもある松本えつを(役名:きのこ)さんが自身の出産体験を元に、ニッポン人女性の視点から妊娠・出産・育児にまつわる「あるある」をお届けします。(いえーる すみかる編集部)

> 松本えつをの子育てあるある 他の記事はこちら

保活を始めて、「保育園はそもそも福祉施設」と知ったユッキー。
春からの職場復帰するつもりで育休の多くの時間を保活に費やしたユッキーだったが、その結果はいかに。

今回は「保活(ほかつ)」についてのお話、第2弾だよ。

予想通りだけれど、ユッキー保育園落ちちゃったね。

ユッキー夫妻の保活への取り組み方や、落ちたということの受け止め方、対応の仕方など、ツッコミどころは多々あるかと思うが、とにかくひとつ言えるのは……

考えてみれば「産んだあと、こうなるよ」なんて、誰からも聞いてなかったよね!

……ということである。

こうなること(あるいはそのリスク)の重さを事前にわかっていたら、妊娠中の引っ越し先も変わっていたかもしれないし、引っ越し自体を取りやめていたかもしれないし、産休〜育休に当てる期間も変わっていたかもしれないし、職場のポジションや参加するプロジェクトも変わっていたかもしれないし、もっとさかのぼると、妊娠・出産のタイミングも調整したかもしれないね。

でも、誰も教えてくれなかったし、ユッキー本人も、夫も、知らなかった。
そして、こうなった……のである。

もちろん、「受け取り側の姿勢にも問題がある」のだろうが!
それでも、相変わらず日本は、出産や子育ての環境を改善するための努力が足りていないし、出産や子育てに関する情報提供や教育機会の用意が少なすぎる気がする。

そこに改善の少しの余地があるに違いない。

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